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麻耶のいやらしい毎日、公開させてください。。。
SEXが好きで好きでどうしようもありません。。。色々なサイトを利用して、タダでたくさんのちんぽをしゃぶっています。 痴女と呼ばれてもいい・・・ 淫乱な麻耶を、誰か見てください。。。
昨夜の情事・・・いやらしい貴方。。。
麻耶を 盗撮 …毎日絶対性交主義でいやらしいSEXフレンドを探している麻耶ですが、ここ数日はピンとくる方と出会えず毎日オナニーと?SEX(これも絶対性交主義の方とですが・・・)をしていました。。。
 
2日前、やっと羞恥プレイ好きのスケベな男性と知り合う事ができ、昨日その男性と初めて会う事になりました。。。
絶対性交主義を始めてまだ5日程だというK義さんは、30歳で羞恥プレイのパートナーを探していたそうです。
麻耶の大好きなち●ぽが平均より大きいそうで、麻耶の期待は大きく膨らんでいました。。。
昨日はお互い休みという事もあり、昼過ぎから待ち合わせをしました。
人通りの多い場所だったのでK義さんとスムーズに会えるか少し心配しましたが、聞いていた服装の男性を探すとすぐにK義さんが分かりました。。。
 
初めて見たK義さんの顔に、一瞬戸惑いを感じました。
何故かというと・・・麻耶をこんなに淫乱にした昔の彼によく似ていたからです。。。
お話してみると表情などは全然違いましたし、背格好も似てはいなかったのですが、お顔のパーツはそっくりだったんです。。。
 
条件反射とはこのことでしょうか・・・K義さんの顔を見るたび、どくどく疼く麻耶がいました・・・
K義さんがどんな人であろうと今すぐSEXしたいと、そう感じてしまったのです。。。
淫乱な条件反射は麻耶を冷静には戻してくれず・・・
 

「あの・・・失礼だとは思いますが、許してください。。。私のことが嫌でなければ、今すぐにでもホテルに連れていってもらえませんか・・・?」
「・・・え?」
「本当にごめんなさい。。。変な女だと思ってもらって結構です。でもちょっと私おかしくて・・・今日・・・」
「あ、いや、それは僕からお願いしたいくらいのことですからもちろん構わないよ。でも麻耶ちゃん平気なの?本当に・・・いいの?」
「はい。いいですか!?じゃあ行きませんか!?」
 
はたから見たら、間違いなく変な女でしょうね。。。
自分でもおかしいとは分かっているんです・・でもおさえきれなかったんです。
もう漏らしてしまったんじゃないかという程濡れてしまって下着もだめになっていたんです。。。
自分の淫乱さがたまに信じられなくなります・・・。
 
K義さんの性癖およびプレイ嗜好はメールで聞いていました(ハードではないようです)
部屋に入り麻耶がすぐにシャワーを浴びると、K義さんは
「麻耶ちゃんは下着をつけて待っててね。」
と言いシャワーに入りました。
 
麻耶は言われた通り下着をつけ、これから始まるいやらしいプレイを想像しクリトリスをいじっていました。。。
 
シャワーから出てきたK義さんは、麻耶のおっぱいをブラジャーからはみ出させ鏡の前に麻耶を立たせました。
「麻耶ちゃんはずっと鏡を見て、僕が舐めてる様子を見てるんだよ。」
K義さんはそう言うと、チロチロと麻耶の乳首を転がし始めました。。。
「はあっ・・・」
舐められてる自分の姿を鏡越しに見ていると、恥ずかしさといやらしさでとてつもなく感じました。
また下が濡れていくのが分かります…
 
K義さんは位置をどんどん下に移していき、とうとうびしゃびしゃになった部分をめくりあげました。。。

「すっごい濡れ方してるよ麻耶ちゃん・・・こんなにしたかったんだね。」
ぺろっ
「ああ・・!」
「おまけに感じやすいんだねぇ。これは楽しみだ。」
 
麻耶はその時初めてK義さんのちんぽを見ました。
とっても大きくなってる・・・しゃぶりつきたい・・思いっきり・・・
いじられ舐められ感じている自分。K義さんのモノをしゃぶりたいと思う自分。
どちらの自分もいやらしくて、もう麻耶は立っていられなくなりました。。。
 
「お願い・・しゃぶらせてください・・・」
K義さんにそうお願いすると、すんなりしゃぶらせてくれました。
しかし今度はしゃぶっている姿を鏡越しに見ながら・・・だというのです。

大きなちんぽに思いっきりしゃぶりついてる自分をみて、麻耶の汁は洪水のように滴っていました。。。
軽いものですが、羞恥というものがこんなに感じてしまうものなんて知りませんでした。。。
 
書ききれませんが、椅子に縛りつけられたままバイブで辱められたり、後ろ向きで大股を開き放置させられたりと、K義さんには色々な事を教えてもらいました。。。

「まだ触ってもないのにこんなに濡れてるよ、いやらしいね麻耶ちゃんは」
「だって・・・。。お願い・・・切なくしないで・・・もっと気持ち良くして・・」
「じゃあ舐めるんだよ。」

K義さんの大きなちんぽ・・・

「ん、ん、ん、んぐ、んっふ。」
ちゅばっ、ちゅばっ、ちゅば、じゅばっ

おいしい・・・幸せ・・・

K義さんに頭を抑えられ、ピストン運動を手助けするように前後に口と舌を動かしました。
かすかに聞こえるK義さんの感じている声・・・これがしゃぶっている時の醍醐味かもしれません。。。 

しばらくするとK義さんは、入るところを麻耶に見せるようにして挿入してきました。
そしてそのまま、激しく一気に麻耶の中に入ってきました。。。

「あぁん!あぁ!あはぁ!・・・は、激しい!!・・あぁああ!」
「どうしたの?気持ち良くないの?」
「だって、あん!!・・・そんな・・に大きいと・ああ!・・感じ過ぎちゃ・うぅう!」
「なら、すぐにイッてもいいんだよ。」

ぱん!ぱん!ぱん!ぱんぱん!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

「ん・・あぁ!あ!あ!あ・・!あ!あ!あ!」
「っくぅ・・あああ!ああん!あん!」


麻耶は何度も気が遠くなりながら喘ぎまくってしまいました。。。

「だめ!あ・・あん!イッ・ちゃう!」
「あぁ!!・・・・・ぁぁああああああ!!」


きゅっと締め付けていくのが自分でも分かりました。
そして麻耶は極みに達しました。。。

・・・しかし、K義さんは腰の動きを止めません。
あるいはさっきよりも更に激しく出し入れを続けました。。。

じゅぶ!じゅぶ!じゅぶ!じゅぶ!

大量の液をたたえた麻耶のま●こは、いやらしい音を上げます。。。
イッたばかりで敏感になっている麻耶は、またすぐにイきそうになりました。

「あん!・・・また・・あ!・・あん!・・イッちゃう!」
「あん!あん!イく!イッくぅ!あ!あ!あ!っああ!あああ!」

「・・・・・・・・・ああああ!!!」

ビクビクっと体を震わせて、麻耶は更なる極みに達しました。。。
とてつもない快感でいっぱいになりました。

「もう・・あん!・・もう許して・・あ!あん!はぁはぁ」
「もう・・駄目なの・・ぁあ!ゆる・・ぁ!あぁ!あぁ!んあっ!ああ!」


K義さんの大きなち●ぽに責められ、この時の麻耶はもう頭の中が真っ白になっていました。 

ずぽっ じゅぽっ!じゅぽっ!!!  ずん!!!!!

K義さんの精子が麻耶の中に広がると、麻耶は例えようのない幸福感でぐったりしてしまいました。


K義さんのち●ぽんハマってしまった麻耶は、来週も会う約束を取り付けました。
諦めず絶対性交主義で探し続けていて本当に良かったです。。。



今回タダハメできたのは 絶対性交主義 毎日いやらしい相手を探しています。。。

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